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陶芸ギャラリーの紹介ギャラリー商品器の制作風景引出物・器などの注文制作企画展のお知らせ六鵬窯スタッフ紹介
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田村 六鵬 Roppo Tamura 1960年生まれ 六鵬窯主宰
陶芸歴33年。二十歳の時、地下足袋はいて一塊の土くれを「焼いてくれ」と、若い陶芸家の工房へ持ち込んだ六鵬も53才。薪窯築窯は今迄に26基ほど。穴窯焼成にかけては天下一品!! お花、お茶、料理、大工仕事…と何でもこなすダヴィンチ型人間!! (笑) 何でもないものから美を作りだす力は確かです。若手を育て、伝統を踏まえ、現代を生きながら、これからの日本の陶芸を、日々模索して進んでいます。(万)
田村 万利子 Mariko Tamura 19○○年生まれ
Roppoでは、ギャラリーを担当している万利子さん。スタッフみんなの第2のお母さん(お姉さん!?)的存在で、実際も2児の母! 家のこと、私たちのこと、ギャラリーのことと、いつもパワフルに動き回って、タフさは六鵬窯bP。 たまに見せるお茶目な言動でみんなの気持ちを緩ませてくれる所もステキです。又、“詩人”という一面も持っています。ブログもあります… 「詩の現場」 (若)

多田 望 Nozomi Tada 1987年生まれ  
多摩美術大学美術学部卒。 緻密なことを得意とする。毎朝風雨や寒さにも負けず、バイクで山道を通ってくる、根性のある望ちゃん。彼方に追いかける美のすがたを、持ち前の集中力と持続力で見据え、形に表そうとするところは誰にもまねできません。六鵬窯のムードメーカーの裏日課、猫ににぼしを与えて手なずけています。(六)

綱島 一将 Kazumasa Tunasima 1988年生まれ
六鵬窯きってのGAME人。その才能はPC業務に還元され困った時の救世主役です。デザインを勉強して設備会社に勤務・・・そして陶芸の道へ。細身ながら力持ち、軽快なフットワークとチャレンジ精神旺盛なツナちゃん!ギャラリーの生け花も任されていて、山から大きな枝を切ってきては、悪戦苦闘しています。ユーモアと心の優しさは、周りを明るくホッとさせてくれます。(万)

大山 早紀子 Sakiko Ooyama 1984年生まれ。
写真から木工そして陶芸へ。異色の経歴の持ち主。
一軒家を借りて畑なんかもやってみたいそうだ。夢みる田舎暮らしは
どんな形で実現するのか。工房の空き地にいちじくを植え、ハーブを植え、模索が続く。何か一つのことを徹することで風穴があき、今は見えない光が見えてくる。本人もそろそろそれに気がつきはじめているのではあるまいか。(六)
井上 亜紗子 Asako Inoue 1990年生まれ
東北の大学でアートを学んできたあさこちゃん。そのアートセンスは若いのに深みがあります。性格はいつでもおっとりマイペース。
でも毎日夜おそくまで黙々と制作に励むがんばり屋。そんな彼女が作るものは自由きままで、見ていて楽しくなります。クルミとハチミツが大好物。プーさんのようなマスコットキャラ!いっぱい食べていっぱい作る陶芸家のタマゴです。(望)
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陶芸ギャラリーRoppo 六鵬窯 山梨県山梨市矢坪1669-79 TEL 0553-23-3932
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