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陶芸ギャラリーの紹介ギャラリー商品器の制作風景引出物・器などの注文制作企画展のお知らせ六鵬窯スタッフ紹介
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六鵬(Roppo)  六鵬窯主宰
陶芸歴31年。二十歳の時、地下足袋はいて一塊の土くれを「焼いてくれ」と、若い陶芸家の工房へ持ち込んだ六鵬も51才。薪窯築窯は今迄に26基ほど。穴窯焼成にかけては天下一品!! お花、お茶、料理、大工仕事…と何でもこなすダヴィンチ型人間!! (笑) 何でもないものから美を作りだす力は、確かです。若手を育て、伝統を踏まえ、現代を生きながら、これからの日本の陶芸を、日々模索して進んでいます。  (万)
田村 万利子
Roppoでは、ギャラリーを担当している万利子さん。スタッフみんなの第2のお母さん(お姉さん!?)的存在で、実際も2児の母! 家のこと、私たちのこと、ギャラリーのことと、いつもパワフルに動き回って、タフさは六鵬窯bP。 たまに見せるお茶目な言動でみんなの気持ちを緩ませてくれる所もステキです。又、“詩人”という一面も持っています。ブログもあります… 「詩の現場」    (若)
福井 一伯
1985年生まれ 東海大学海洋学部卒。 仕事ではいつも何かと助けてくれる頼もしい兄貴分です。しかし、17歳でマグロ漁船に乗り、20歳の時は競輪選手を夢見て峠を突走っていたという少し(?)変わった青春時代を過ごしてきた福ちゃん先輩。ただの大人しいメガネ草食系男子と侮ってはいけません。その心には不屈の精神力が宿っています!   (望)
若林 奈央子
1981年生まれ 共立女子大学国際文化学部卒。 笑顔のステキな、なおちゃん。いつも笑顔で対応してくれるやさしい人柄には、心が癒されます。広告業、旅館業から転身した経歴の持ち主。パソコン操作はプロ級。陶芸の根気のいる、“しのぎ”の腕は工房随一。何事にも努力を惜しまない、たゆまぬ向上心の持ち主。頼りになる姉御です。   (万)
多田 望
1987年生まれ 多摩美術大学美術学部卒。 緻密なことを得意とする。毎朝風雨や寒さにも負けず、バイクで山道を通ってくる、根性のある望ちゃん。彼方に追いかける美のすがたを、持ち前の集中力と持続力で見据え、形に表そうとするところは誰にもまねできません。六鵬窯のムードメーカーの裏日課、猫ににぼしを与えて手なずけています。   (六)
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陶芸ギャラリーRoppo 六鵬窯 山梨県山梨市矢坪1669-79 TEL 0553-23-3932
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